春の花 @ ストリートが呼んでいる J's 佐藤生朗
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Testing out the Exilim FC-100's slow-mo modes
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三善英史 北の街
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2008年 天皇賞(秋) ウオッカ 3/3
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General Dynamics F-111
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みうらじゅんのゼッタイに出る授業「ゴムヘビ」2008/10/25(1/3)
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二十歳の約束 第六話OP
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Magnum P.I. - Intro Version 2
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Paramore - The Only Exception [OFFICIAL VIDEO]
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Game Music Graffiti (Nazo no Murasamejo / 謎の村雨城)
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スクーターの変速方式
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天堂II第七伺服器帝凡安諾-峰火再起 誰與爭鋒
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マシュランボー OP
マシュランボー OP "Power Play " 宮崎渉
福留佑子木屋里的诱惑
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Soul Dressing
Soul Dressing "phone Booth "
スノーボード NG集(スーパージャンプ) snowboard NGJUMP
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DS Pokemon Ranger 3 Trailer
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Mocking Non Native English Speakers
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第七の封印 (ハヤカワ文庫SF)
かくも雄大なストーリーでここに登場する人物すべての人の名前にいわくありでたいへん興味深かったです。世界平和を望む人達。異性生物アンワームの持つ人々をコントロールする強力な力にたち向かっていく仲間。ラストシーンはとても感動的でした。私は特にゲブリング(表紙の絵を見て・・)に好感を持ちました。

 

Sailing to the World
日本では発売されていないゲームと言う事で当然内容は知りません。
ですがそれでも買ってしまう光田サウンド!光田ワールド!!

確かに壮大なテーマ・音楽を持つゲームは今は腐る程あります。
だが光田氏は違う。
光田氏の創り出す“音”は体に染み渡る。

完成度の高さは言うまでも無いでしょう!
壮大であり、かつ、どこか不思議さが漂う。

造語はアジアンテイストだが頭に浮かぶのは中世の原風景。
今の様な電子機器で溢れ返っている時代ではなく、移動手段は馬や
馬車・自分の足ぐらいしかない時代。
そんな時代を生きている様な風景が思い浮かびます。

確かにクロノ・クロスの進化系。
ですが、私には白騎士の風景が近い様な気もします。

個人的に映画・ゲーム等の面白さの8割以上が音楽で決まると思って
います。
光田氏の創り出す音楽は内容に勝つ事も負ける事もありません。
本当に心地よく居られます。

私は“光田信者”と言われても否定しません!と言うか出来ません^^;
それぐらいこの方の音楽が好きです!
こんなCDが1800円なら買いでしょう!!
おススメの一品です!

 

ジョン・リー・フッカー & フレンズ(ライ・クーダー、ボニー・レイット、アルバート・コリンズ 他) [DVD]
いや~初めてライクーダーの演奏している姿を拝見しましたよ。感激しましたね。ジョン、ライのお互い敬いながらの演奏は”これぞ”って感じかな。デルタブルーズファンは必見かな。TomKumでした。

 

劇場版ポケットモンスターアドバンスジェネレーション ポケモンレンジャーと蒼海の王子マナフィ [DVD]
卵から生まれ、泣き虫な赤ちゃんだった小さなマナフィが、ラストには蒼海の王子としてポケモンの心を1つに。
大きなカイオーガに乗る小さいけれど勇ましい姿に感動しました。
蒼海の王子マナフィ、元気でね。

そして、勇気あるサトシが、真の王者になるとは、嬉しすぎました☆

 

第七の封印 [DVD]
第七の封印が小羊によって解かれる時、世界に終末が訪れるという「ヨハネ黙示録」から着想を得た作品である。従者を伴って人々に疫病をもたらしにやってくる第4の騎士になぞらえた十字軍騎士アントニウス(マックス・フォン・シドー)が主人公の物語だ。

聖戦に疲れ果てた騎士と従者が訪れる地には、世界の終末を予感させるペストが蔓延し、人々は死の恐怖に怯え狂信に走り、魔女狩を繰り返していた。騎士が死を目前にした女に何が見えるか尋ねるシーンは印象的だ。神か悪魔か、それとも空虚なのか。自分の命を狙ってチェスの対局をする死神に聞いても、答えは得られない。

自宅にたどり着いた騎士達一行が祈りを捧げる中、何者かが訪問する。騎士はひたすら慈悲を請い、従者は抗議する。道中で拾った女が喜びに輝いた顔で迎えた者は、神だったのか、それとも死神だったのか。一行の心の中に写ったその姿は、きっとそれぞれ別の姿をしていたに違いない。

死を迎えいれ苦悩から解放された騎士たちの姿を見つける、旅芸人の男。絶望の果てに訪れるかすかな希望の光を、ベルイマンは観客に見せてくれた。

 

マシュランボー総集編 VOL1 [DVD]
 『マシュランボー』とは恵まれなかった作品だと思う。
 スポンサーや裏番組、加えて正統派過ぎる作風が当時は古臭く映った・・・。
 しかし現在こういった“正統派”な作品が少なくなった現状を見てみると「もう一度マシュラと旅に出たい」と考えたくなる視聴者は多いだろう。
 本DVDを契機に『マシュランボー』が再評価されることを切実に願う。

 

コンティニューvol.49
なんと言っても「ラブプラス大特集」!!!
これにつきます。
特に「ラブプラス紳士列伝」の井上麻里奈ちゃんのインタビューは声優さんファン必読です。
他にも「えっ!?この人まで…!?」ってな意外な方までもが
ラブプラスにハマっているという、その凄さが伺えますΣ(・ω・ノ)ノ

早見沙織ちゃん、丹下桜さん、皆口裕子さんの「中の人座談会」に、
ラブプラス開発スタッフによる座談会「ラブプラスを創った男たち」も必読です。

全国の彼氏・彼女(紳士・淑女)に捧ぐラブプラス大特集。
これを読まずしてラブプラスを語るなかれ。

 

足跡
他の方のレビュー評価は低いですが、個人的には今年良いと思った曲の1つです。
GReeeeN+BACK-ON+JINで構成されたBAReeeeeeeeeeN。
「足跡」は、ぜひPVを見ていただきたい。すごく曲とマッチしていて良いです。
サビの歌詞の「確かなことは何一つ言えないけれどわかったんだ 振り返れば」という部分がすごく印象深く、人生路頭に迷った時、振り返れば確かに歩んできた道のりを知り、そしてまた歩いていける、そんな人生という道の上でのBGMのような仕上がりになってると思います。
カップリングの「color」も人生を絵を描くということで表現していて、どちらも人生というものをテーマにしているように感じました。

 

コンプリート・コレクション
スクーターズが活動していた1980年代初期は今で言う「クール」とか「スマート」とかの概念(というか
それをカッコイイとする価値観)は多分存在しておらず、むしろ(何かに夢中になることに照れ隠しを
必要としない)エネルギーに満ち溢れた混沌とした時代だったような気がします。この盤から感じ取れ
る空気はまさにそんなあの頃を思いっきり彷彿とさせてくれます。

そのヘタウマなヴォーカルは実に味があり、難しい理屈など脇に置いておいてとりあえずノリノリです。
このアルバムでは CD 音源だけでなくライブ・バージョンも多く収録されているのが嬉しいところで
それこそ当時の雰囲気を感じ取る貴重な記録となっていると思います。
特にお気に入りのナンバーはカッコイイ「あたしのヒート・ウェイブ」と、楽しい「ザ'うかれて'ワッチャ」。
また代表曲ともいえる「東京ディスコ・ナイト」は小泉今日子が Koizumix Production 名義でカバー
しています。(1992年「Bambinater」収録)

そもそもパーティー・バンドとして結成されたスクーターズ、自ら「東京モータウン・サウンド」と称する
その音楽が聴く人をこれほど楽しい気分にさせるのだから、商業的な面は差し置いて、バンドとしての
目的はきちんと果たしたんだと思います。

ちなみに元メンバーの信藤三雄さんは多くのポップなCDジャケットデザインを手がけているデザイナー
で hi-posi のもりばやしみほさんの旦那さんでもあります。
五ッ星評価:★★★☆☆

 

THE BIGINNING/ACTOR [DVD]
VHSで発売されていたPV集を1枚のDVDに纏めたモノ。
まず、オンタイムで接していたが何故かPVを見るのは初めてで、当時の映像作品の価格の高さやジャパンメタルを扱うTV番組が少なかったのかと当時を振り返ってみた。
雑誌の露出やライブを放送していた番組はあった気がするがPVを放送してたのは洋楽ばかりだったような気がする。もちろん当時はインターネットやDVDなんかなかったし、(DVD化は二次仕様だからか)今は廉価で気軽に見られる現実に改めて感謝したい。
で、肝心な内容だが1)STREET ROCK’N ROLLERのPVには腰を抜かした(笑)曲のイメージは何処へ・・・。続いて同じセットで2)I JUST CAN’T TAKE ANYMORE とお金掛かっているのかいないのかよく分からない内容。ファンなら曲が良いから許してしまうでしょうね。
ACTORからの10)HIGH SCHOOL UPROAR以後はアメリカでの録音時についでにPV作っちゃえ的映像が続くが、それなりに曲にあった脚本でシューティングされている。
実に懐かしい。が曲は今でも、何度聴いても素晴らしいし、胸躍る。当時から西高東低のバンド比率だったが、現在も変わらない。最近は他2バンドとのNAGURIKOMIライブをDVDとCDで限定発表。これも素晴らしい出来と聞く。
DVDを見ながら最近は(ポールの調子が不調と聞いてはいるが)完全復活を願うことに気が行ってしまうのは贅沢なことだろうか?と自ら勝手に思うが現状はどうであろうか?
追伸:祈 倫敦の乱のDVD化/MOON時代のアルバムと企画盤と再発!!